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個人調教 KR 大阪 Mistress Kira 綺羅女王様 D/s Domination Dominatrix

CATEGORY PAGE: 精神崩壊調教・ASMR

乳首責めを永遠と・・・

ちぎれそうでちぎれない・・・ちぎれる、痛いやめて欲しいけどやめて欲しくない本当にちぎれる・・・けどもその手を離さないで欲しいそんな駆け引きもいいものです軽く撫でるだけでも敏感な乳首無理矢理犯し続ける事で感じ狂う発見もある薄暗い部屋目隠しされ手足も麻縄で縛られ動く事も出来ないただ私の気配を感じ無防備な身体を差し出すだけ身体が動けば縄が軋みよりキミは私の前で雁字搦めになっていくどう弄ぼうか・・・無防備...

頭の中を空っぽに・・・

頭の中を空っぽにするには何が必要か・・・単なるマインドコントロールだけでは足りないだからこそ限界に挑戦したくなるのだろう崖から蹴落とすのは簡単だけどもただ蹴落とすだけでは私は物足りないギリギリのところそんなお前の姿を眺めている方が私らしいいつでもお前に手を差し伸べれる距離さあ・・・どうする・・・手足も縛り付け身体は吊るされ声を出す事も出来ないように厳重に猿轡を視覚も聴覚も・・・私がお前から奪う事で...

人間便器としてのキミの居場所

普段はごくごく普通な人として生きている私の前に現れればごくごく普通という事を忘れていく何が普通なのか・・・私の前では私基準が普通ごくごくこの瞬間が当たり前の普通になるお前にとってもここがごくごく普通の場所どちらが本当のお前なのかどちらも現実の事だからこそ隠す必要もない後は私がお前を貶めていくだけ・・・この居場所・この眺め無機質なものとして身を堕とし変わっていく お前の居場所はどこか・・・まだま...

精神的に犯していく

キミから発する言葉は必要ないそれを理解させる為に必要なのは口を塞ぐモノ初めましての緊張感は大きく私と目を合わすこともないただ・・・お前のその頭が空っぽになるように肉体的には何も感じないその身体を私のモノとして具現化していく私の手がお前に触れる時は震えるお前にビンタを与える時だけ手枷をつけ足を縛り上げることでもうお前の自由はないわこんな安易な拘束事でももうお前は立ち上がる事も出来ない私の足元に存在し...

レザー拘束でのくすぐり責め

麻縄でもなくストレッチフィルムでの拘束ではなくレザー拘束を好む敏感なところだけを剥き出しにし優しくキミの身体をフェザータッチで撫で少しずつキミの身体を探求していく軽く優しく撫でるだけでは敏感であり鈍感なキミの身体は引っ掻くような爪先も欲するようになる強弱をつけたくすぐりで疼いて震える姿キミの脳がゾクゾクとしだすとどう足掻いても無理よ静かな部屋にキミの身体とレザーがギシギシと軋む音私がそっとささやく...

精神支配・紆余曲折に

季節も移り変わり元号までも変わった生きていることは知っていたが忙しかったですという言い訳を土産に跪く調教をさぼった罰として徹底的に調教を御願いしますだなんて可笑しいわ不眠不休で働き死ぬ寸前に私から見下されるような気分なのでしょうがお前の言い分なんて私の耳をただ通り過ぎていくだけ より一層精進し働きなさい倒れるまで働かないと意味がないんじゃないの私の目の前に居ても居なくとも私に罵られる為に常に働...

生かさず殺さず  

生かさず殺さず宙ぶらりんの生殺し不可思議ちゃんけども私がお前に使う意味では人間しての生活を残しているという事私の前では私のモノ私の前にいないときは普通の人間としての生活を送っている一生監禁!なんて妄想を描きつつもそそくさと調教が終わると退散するのだから相変わらずお前の癖は変わらず面白いものね私に飼われているのではなく単なる私の所有物調教前のビフォーアフターがお前の個性的な人間らしさを残している唯一...

罵倒と人格否定

「ここに来なさい」お前に優しく声をかけるのもこれで最後普通ならば必要なものも何も要らない私が楽しむ為だけのワインだけ単なる人格否定を永遠と・・・ さっさと座れよこのボンクラチンタラしてるとぶっ殺すぞお前の汚いケツこっちにむけやがってその一瞬で目が腐ったらどうしてくれんだこのクズがお前の薄汚れた体も心もキレイにしてやるからおとなしく地べたに這いつくばってろこの虫けらがお前が骨になるまでいじめてや...

排泄物処理奴隷 人間便器としての次への挑戦を

人間として味わっていた嗜好品である煙草とお酒 もう普通に味わう必要はないお前がそう自覚していけばいくほどに人間便器化していく己の事がよく理解できるようになったお前が嗜好品を味わう事ができるのは私の気が向いた時だけ・・・それも普通に味わうのではなくお前の醜い肛門という下の口で味わいなさいお前の口はもう黄金や聖水以外を食べ物や飲み物としてしか思わないように頭の中から作り変えてしまったのよ便器と言う...

支離滅裂奴隷 パブロフの犬

条件反射お前と私には絶対的なルールがある街を歩き私の靴が汚れれば私の一歩後ろを歩くお前に靴裏を見せると舌で掃除をする普通ならば容易くない行為であってもお前と私の絶対的なルール言葉を発する事なく意地悪な顔でお前をみるだけで条件反射は成立するそれがどこであろうとどんな行為であろうと変わる事はないお前が苦難に満ちた顔をしていてもお前の頭の中は表情とは真反対となる私の絶対的なルールこそお前が真に求めるもの...